世界一周に成功したヨット信天翁(あほうどり)二世号は、現在万博記念公園に、保存展示されています。
間近に見ることも、さわることもできます。ぜひ訪問してその姿をご覧ください。
ヨット・世界一周・信天翁・あほうどり・二世号
5月
10
世界一周に成功したヨット信天翁(あほうどり)二世号は、現在万博記念公園に、保存展示されています。
間近に見ることも、さわることもできます。ぜひ訪問してその姿をご覧ください。
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9月
21
2003年1月26日 サポーターが集合。
当日は指先がかじかむ一日でした。
桜が満開の頃には、修復を終えて再び万博公園で来園者に迎えられることになった。
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9月
03
ヨット信天翁二世号の、年1回のメンテナンスを下記の要領で実施します。ご参加のほどお待ちしています。
1.日時:平成21年10月25日(日)1000時から1400時
2.集合場所:万博公園内信天翁二世号前
用具資材は会で用意します。帽子、軍手、作業服などは参加者がご用意ください。
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8月
12


。
2002年10月11日万博公園屋外展示の信天翁二世号
修復保存のため、2003年に一旦田尻に里帰りした時から、再び蘇って万博公園へ戻るまでの経過を、これから画像で紹介しようと思います。
あほうどりの会
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7月
17
日本では、ほとんど知られていないが、ザック・サンダーランドがまもなく、マリーナ・デル・レイ(ロサンゼルス)へ帰港する。2008年6月に出港して以来、一人ヨットで、世界周航の旅を続けてきた。出港したときは16歳であった。
米国ではヨット界だけではなく、国のヒーローとして大きく取り上げられている。世界一周最年少記録の意味は大きい。また現在米国は、イラン問題の失敗や世界経済危機を招いたことで、自信喪失をしている。その様な社会状況の中で、ザックのチャレンジ、勇気が多くの共感を呼んでいる面もあろう。
しかしそれだけではない。米国人の価値観の一つと言って良い、チャレンジャーへの素直な賞賛があげられる。チャレンジする勇気と、そこから個人として独立を獲得することを目標とする子供の育て方が、広く共有されているのも大きなニュースとなっている理由であろう。多くの企業や個人が、ザックをサポートしていることからも、うなずける。
日本でザックの世界周航が、ほとんど報じられていないのとは対照的で、まことに残念なことである。
青木が現在ヨット・インストラクターとして所属するASA(アメリカセーリング協会)は、ザックのスポンサーの一員である。ASAから、ロサンゼルスタイムへのコメントを求められたので以下へ掲載する。ザックの世界一周については、ASAのサイトやこちらのザックのサイトをご覧頂きたい。
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6月
24

添付画像は、万博公園に展示されている信天翁二世号のデッキ塗装作業。(2008年10月4日)

青木さんから新規ブログ開設をお聞きしたのは5月でした。
手探りでログインして、よく分からないまま時間が過ぎてしまいました
今日再度投稿チャレンジをしてみました。
ブログエディター機能の感想!
画像は、「画像追加」で自分のパソコンファイルから選択して簡単に添付出来ました。
追加を繰り返せば複数の画像を簡単に添付出来ました。
従来の信天翁のホームページでは、画像をURLでリンクするのが困難でしたが、解消されました。
また、編集機能は自由度が高くて、一度確定し公開した後にでも、書き損じなども再度訂正編集が気楽に出来、使いやすいブログだと思いました。
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